
しほ
「おうちで働く」を最高に楽しむママ
卒業生として、メンターとして、
各スクールをご紹介しています!


しほ
「おうちで働く」を最高に楽しむママ
卒業生として、メンターとして、
各スクールをご紹介しています!
本記事は【過去の体験談】をもとに執筆されています。
最新情報は必ずskimama公式サイトをご確認ください。

今回は「skimama受講生の声」を凝縮してお届けします!



こんにちは!
私は2児の元専業主婦です。



毎日、家事と育児に追われながら「私の人生、このままでいいのかな」と、ふと不安を感じることはありませんか?
私は現在、小学校に上がったばかりで環境の変化に戸惑う6歳の娘と、よちよち歩きで目が離せない1歳の息子を育てています。



毎日、子どもたちの世話だけで1日が終わり、気づけば「今日、大人とまともに会話したっけ?」と思うような孤独感。
そして何より、自分自身に自由になるお金がないことが、想像以上に心をすり減らしていました。
何か買いたくても「夫が稼いだお金だし……」と罪悪感を感じて、結局自分のことは後回し。



「外にパートに出ようかな」と考えたこともあります。
でも、1歳の息子の急な発熱や、娘の学校行事、そして何より「おかえり」と家で子どもたちを迎えたいという気持ちが、一歩を踏み出すブレーキになっていました。
そんな時にSNSで出会ったのが、家で働く「在宅ワーク」という道でした。





在宅ワークなら、家にいながら収入を得られる。
子どもの急な体調不良にも対応できる。
自分のペースで働ける。
そう思った私は、すぐに在宅ワークについて調べ始めました。



でも、調べれば調べるほど、不安も大きくなっていったんです。
そんな疑問が次々と湧いてきました。
そんな時に出会ったのが、ママ向け在宅ワーク支援スクール「skimama」だったんです。



在宅ワークに興味を持ったものの、最初に見つけたスクール「skimama(スキママ)」の受講料を見たときは、正直手が震えました。
一括払いで259,800円(税込285,780円)。
「専業主婦の私が、自分のためにこんな大金を使ってもいいの?」というプレッシャー。
夫に相談したときも、「本当にやり切れるなら応援するけど、家計のことを考えるとよく考えてね」と言われ、その言葉が重くのしかかりました。
でも、skimamaには「24回分割で月々約12,000円から」という選択肢があったんです。



月12,000円なら、今の生活の中で少しずつやりくりすれば、自分への投資として納得できるかもしれない。
何より、「これでスキルを身につけて自分で稼げれば、家族にも還元できる!」 そう思えたとき、ようやく重かった一歩が踏み出せました。





他のスクールとも比較しました。
A社は約350,000円、B社は約320,000円。
どちらも初期費用に加えてサブスクリプション形式の追加料金がかかるシステムでした。
それに対してskimamaは買い切り1回のみ。
追加料金が一切かからないというのは、とても魅力的でした。



さらに調べていくうちに、skimamaの特徴が見えてきました。
少人数グループ制で各グループにメンターが1人在籍していること。
週1回のワークショップがオンラインで開催されること。
そして何より、動画閲覧とコミュニティ利用が無期限だということ。
これなら、自分のペースで学び続けられると思ったんです。



決断の決め手になったのは、受講生の実績でした。
半年で月25万円を達成した方、隙間時間で月7万円を獲得した方、パートを退職して在宅ワーク1本になった方。
みんな、私と同じように子育て中のママでした。
「この人たちにできたなら、私にもできるかもしれない」そう思えたんです。
カリキュラムは、忙しいママでも2ヶ月で完結できるように設計されていました。



Week1では在宅ワークの基礎を学びました。
相手目線で考えること、リサーチの方法、チャットツールやメールの使い方、SNSの活用法。
そして時短方法や拡張機能、AIツールの使い方まで。
正直、最初は「こんなにたくさん覚えられるかな」と不安でした。
でも、メンターの方が丁寧に教えてくれて、少しずつ理解できるようになっていったんです。



Week2ではWebライティングを学びました。
ライターの種類とキャリアパス、ライティングの基礎、フレームワークと文章力強化、マーケティングの全体像。
課題は「コラムを書いてみよう」でした。
最初は何を書いていいかわからず、パソコンの前で固まってしまいました。
でも、メンターからのフィードバックをもらいながら、少しずつ文章を書くコツがつかめてきました。





Week3ではWebデザインを学びました。
デザインの基礎知識、四原則、フォントと色、Web広告の基礎とクリエイティブ作成の考え方。
課題は「広告画像を制作しよう」でした。
Canvaというツールを使って、初めて自分で画像を作りました。
最初は不格好でしたが、何度も作り直すうちに、少しずつ形になっていくのが嬉しかったです。



Week4では仕事獲得について学びました。
在宅ワークの雇用形態、契約から請求書作成の流れ、おすすめサイト、応募文の書き方。課題は「応募文を作成しよう」でした。
これが一番緊張しました。
実際に仕事を獲得するための文章を書くんだと思うと、手が震えました。
でも、メンターの方が「大丈夫、みんな最初はそうだから」と励ましてくれて、なんとか書き上げることができました。



Week5ではオンライン秘書業務を学びました。
スプレッドシートの基本関数、報告メール作成、リサーチ、資料作成、ファシリテーション。
課題は「報告メールを作成しよう」でした。
ビジネスメールなんて書いたことがなかったので、最初は敬語の使い方から調べました。
でも、実際に書いてみると、意外と楽しかったんです。



Week6では生成AIについて学びました。
ChatGPTの使い方、使いこなすコツ。
課題は「AIでブラッシュアップしよう」でした。
AIを使って自分の文章を改善する。
最初は「AIに頼っていいのかな」と思いましたが、使ってみると、自分では気づかなかった改善点が見えてきて、とても勉強になりました。



Week7ではInstagram運用代行について学びました。
Instagramの特徴、運用代行の需要、フィード投稿の作成方法。
課題は「フィード投稿画像を作成しよう」でした。
SNSは普段から使っていましたが、ビジネスとして運用するとなると、また違った視点が必要でした。
でも、だからこそ面白かったです。
その他にも、在宅ワークをする上で必要なお金の知識も学びました。



税金のことなんて、全然わからなかったので、これは本当にありがたかったです!



skimamaの大きな特徴は、少人数グループ制です。
各グループにメンターが1人在籍していて、週1回のワークショップをオンラインで開催します。



私のグループは6人でした。
最初のワークショップで自己紹介をした時、みんな同じように「不安だけど頑張りたい」という気持ちを持っていることがわかって、少し安心しました。





メンターの方は、実際に在宅ワークで成功している先輩ママでした。
質問にも丁寧に答えてくれて、課題のフィードバックもとても具体的でした。
「ここをこうすると、もっと良くなりますよ」
「この表現、とてもいいですね」
そんな言葉をもらうたびに、自信がついていきました。



グループのメンバーとも、だんだん仲良くなっていきました。
ワークショップの後に雑談したり、コミュニティで情報交換したり。
同じ境遇のママ同士だからこそ、わかり合えることがたくさんありました。
「昨日、子どもが熱を出して課題が進まなかった」
「わかる!うちも先週そうだった」



そんな会話ができるのが、とても心強かったです。
ワークショップの予定が合わない時は、アーカイブ共有をしてもらえます。
また、振替日として他グループのワークショップに参加することもできます。
子育て中のママにとって、この柔軟性はとてもありがたいものでした。
息子が急に体調を崩した時も、焦らずに対応できました。
2ヶ月のカリキュラムが終わった時、正直なところ「本当に仕事を獲得できるのかな」という不安がありました。



でも、skimamaにはskimama内で案件の発注が可能というシステムがあります。
つまり、実績作りをskimama内で実現できるんです。
これは本当にありがたかったです。
いきなり外部で仕事を探すのは、ハードルが高すぎると思っていたので。



最初に受けた仕事は、簡単なリサーチ業務でした。
報酬は5,000円。
少額でしたが、初めて自分の力で稼いだお金だと思うと、とても嬉しかったです。
夫に報告した時、「すごいじゃん!」と褒めてくれて、涙が出そうになりました。





次に受けた仕事は、Instagram投稿の画像作成でした。
報酬は10,000円。
カリキュラムで学んだことを活かして、丁寧に作りました。
クライアントから「とても素敵な画像をありがとうございます」というメッセージをもらった時、「私にもできるんだ」と実感しました。



そして3件目は、ブログ記事のライティングでした。
報酬は15,000円。
3,000字の記事を書くのは大変でしたが、メンターの方にアドバイスをもらいながら、なんとか完成させることができました。
クライアントから「わかりやすい記事をありがとうございます。また次回もお願いしたいです」と言われた時、本当に嬉しかったです。
こうして少しずつ実績を積んでいくうちに、外部のクラウドソーシングサイトでも仕事を獲得できるようになりました。
最初は不安でしたが、skimamaで学んだ応募文の書き方や、コミュニケーションの取り方が役に立ちました。



今では月に5万円ほどの収入を得られるようになっています。
\ ママ専用!グループ制で楽しく学習するなら/



私がskimamaの受講料を分割払いにした理由は、家計への負担を最小限に抑えたかったからです。
一括払いだと259,800円(税込285,780円)。
この金額を一度に支払うのは、正直なところ厳しいと思いました。
貯金を崩すことになるし、何かあった時のための余裕も欲しかった。
でも、24分割なら月12,000円。
これなら、家計のやりくり次第でなんとかなると思ったんです。
夫と相談した時、「分割払いなら、毎月の負担も少ないし、もし途中で続けられなくなっても、大きな損失にはならないよね」と言われました。



確かにそうだと思いました。
一括で支払って、もし自分に合わなかったら…と考えると、リスクが大きすぎる。
でも分割払いなら、少しずつ試しながら進められる。
そう考えて、分割払いを選びました。





実際に受講を始めてから、分割払いにして良かったと思うことがたくさんありました。



まず、毎月の支払いが明確なので、家計管理がしやすかったです。
月12,000円という金額は、私にとって「自分への投資」として納得できる金額でした。
そして、仕事を獲得し始めてからは、その収入で受講料を賄えるようになりました。
今では、月5万円ほどの収入があります。
受講料の月12,000円を差し引いても、月38,000円のプラスです。



これは、家計にとって大きな助けになっています。
夫にも「分割払いにして正解だったね」と言われました。
もし一括払いにしていたら、回収するまでにもっと時間がかかっていたと思います。



分割払いのもう一つのメリットは、心理的な負担が少ないことです。
一括で大きな金額を支払うと、「絶対に成功しなければ」というプレッシャーを感じてしまいます。
でも分割払いなら、「少しずつ頑張ればいいんだ」と思えます。
この心の余裕が、学習を続ける上でとても大切だったと思います。
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もちろん、順風満帆な日ばかりではありません。
在宅ワークを始めてから、一番大変だったのはワンオペ育児との両立でした。
1歳の息子は、パソコンを触ろうとすると「遊んで!」と突進してきます。
そのため、私は「細切れ時間の徹底活用」を意識しました。





具体的には、子どもが昼寝をしている時間を活用しました。
毎日必ず昼寝をするわけではありませんが、昼寝をした日は、その時間を大切に使いました。
30分でも1時間でも、集中して作業をすることで、少しずつ前に進むことができました。



そして、夜の時間も工夫しました。
寝かしつけの後、すぐに作業を始めるのではなく、まず15分ほど休憩を取ることにしました。
お茶を飲んだり、ストレッチをしたり。この小さな休憩が、その後の集中力を高めてくれました。



そして、夜は長時間作業をするのではなく、1時間から1時間半を目安にしました。
無理をすると続かないと思ったからです。



また、週に1回は「何もしない日」を作りました。
この日は、学習も仕事もせず、息子と遊んだり、家事をしたり、自分の好きなことをしたり。
この休息日があることで、他の日も頑張れました。
メリハリをつけることが、長く続けるコツだと思います。



夫にも協力してもらいました。
週末は、夫に息子を公園に連れて行ってもらって、その間に集中して作業をしました。
夫も最初は「本当に大丈夫?」と心配していましたが、少しずつ成果が出てくると、積極的に協力してくれるようになりました。
「今日は俺が夕飯作るから、仕事していいよ」と言ってくれた時は、本当に嬉しかったです。
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在宅ワークを始めて半年が経ちました。
今、私が感じている変化は、想像以上に大きいものです。



まず、経済的な変化です。
月5万円の収入は、家計にとって大きな助けになっています。
この収入で、息子の習い事を始めることができました。



また、自分のために使えるお金も増えました。
たまには美容院に行ったり、好きな本を買ったり。
そんな小さな贅沢ができるようになったことが、とても嬉しいです。



次に、精神的な変化です。
「私にもできることがある」という自信がつきました。
育児と家事だけの毎日から、自分の力で収入を得る毎日へ。
この変化は、私の自己肯定感を大きく高めてくれました。
夫にも「最近、表情が明るくなったね」と言われました。
自分でも、以前より前向きになれたと思います。





そして、人間関係の変化です。
skimamaのコミュニティで出会ったママ友は、今でも大切な存在です。
同じ目標を持つ仲間がいることで、孤独を感じることがなくなりました。
困った時に相談できる人がいる。
成功を一緒に喜んでくれる人がいる。
これは、本当にありがたいことです。



将来への期待も大きくなっています。
今は月5万円の収入ですが、これを月10万円、月15万円と増やしていきたいと思っています。
そして、いつか夫の収入に頼らなくても、自分の力で生活できるようになりたい。



そんな目標ができました。
また、子どもが大きくなった時、「ママは家で仕事をしているんだよ」と誇りを持って言えるようになりたいです。
働く姿を見せることで、子どもにも「自分の力で生きていくこと」の大切さを伝えられたらいいなと思っています。



skimamaで学んだことは、単なるスキルだけではありません。
自分の可能性を信じること。
困難に立ち向かうこと。
仲間と支え合うこと。
そんな大切なことを、たくさん学びました。
この経験は、これからの人生にずっと活きていくと思います。
\ ママ専用!グループ制で楽しく学習するなら/



最後に、これから在宅ワークを始めようと考えているあなたに、私の本音を伝えたいと思います。



正直なところ、在宅ワークは簡単ではありません。
学ぶべきことはたくさんあるし、最初は思うように進まないこともあります。
ワンオペ育児との両立は、想像以上に大変です。
夜遅くまで作業をして、次の日は寝不足で子どもの相手をする。
そんな日もありました。



でも、それでも私は在宅ワークを始めて良かったと心から思っています。
なぜなら、自分の可能性を広げることができたからです。
「私にはできない」と思っていたことが、「私にもできる」に変わった。
この変化は、私の人生を大きく変えてくれました。
もしあなたが今、「在宅ワークを始めたいけど、不安だな」と思っているなら、その気持ちはとてもよくわかります。



私も同じでした。
でも、一歩踏み出してみることで、見える景色は必ず変わります。
完璧である必要はありません。
少しずつでいいんです。



自分のペースで、無理なく進んでいけばいいんです。
分割払いという選択肢があることも、私にとっては大きな後押しになりました。
一括で大きな金額を支払うのは勇気がいります。
でも、分割払いなら、毎月の負担を抑えながら、自分への投資ができます。
そして、仕事を獲得し始めれば、その収入で受講料を賄うこともできます。



私がそうだったように。



skimamaのようなスクールは、単なる学習の場ではありません。
同じ目標を持つ仲間と出会える場でもあります。
メンターの方々は、あなたの成長を本気で応援してくれます。
そんな環境があることは、本当に心強いことです。
あなたが一歩踏み出す勇気を持てますように。
そして、あなたらしい働き方を見つけられますように。
私も、まだまだ成長途中です。



一緒に頑張りましょう。
\ ママ専用!グループ制で楽しく学習するなら/



ワンオペ育児と在宅ワークの両立は、決して簡単ではありませんでした。
でも、skimamaで学んだことは、私の人生を大きく変えてくれました。



分割払いという選択肢があったからこそ、家計への負担を抑えながら、自分への投資ができました。
そして今、月5万円の収入を得られるようになり、経済的にも精神的にも余裕が生まれました。
在宅ワークは、ママにとって理想的な働き方だと思います。
子どもの急な体調不良にも対応できるし、自分のペースで働けるし、家にいながら収入を得られる。



そして何より、自分の可能性を広げることができる。
これは、本当に素晴らしいことです。



もしあなたが今、「在宅ワークを始めたいけど、どうしたらいいかわからない」と悩んでいるなら、ぜひ一歩踏み出してみてください。
完璧である必要はありません。
少しずつでいいんです。
あなたらしい働き方を、一緒に探していきましょう。
skimamaでは、無料オンライン勉強会も開催されています。
在宅ワークに興味がある方は、まずはこの勉強会に参加してみるのもいいかもしれません。
私も最初は勉強会に参加して、「これなら私にもできるかも」と思えたんです。



あなたの新しい一歩を、心から応援しています。



以上、受講生インタビューでした。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!
詳しくはskimamaの公式サイトをご覧ください。
あなたらしい働き方が、きっと見つかるはずです。
\ ママ専用!グループ制で楽しく学習するなら/
本記事は【過去の体験談】をもとに執筆されています。
最新情報は必ずskimama公式サイトをご確認ください。















