SEOライター高単価のコツ、私が月収50万円を超えるまでの道のり

この記事を書いた人

しほ
「おうちで働く」を最高に楽しむママ

卒業生として、メンターとして、
各スクールをご紹介しています!

本記事は【過去の体験談】をもとに執筆されています。
最新情報は必ずWithマーケの公式サイトをご確認ください。

目次

はじめに―私がSEOライターになったきっかけ

こんにちは!私は3歳の息子を育てながら、在宅でSEOライターとして活動しています。

「ママだってわたしらしく」というモットーを胸に、子育てと仕事の両立を目指してきました。

今では月収50万円を超えるようになり、家族との時間を大切にしながら経済的にも自立できる働き方を実現しています。

でも、ここに至るまでの道のりは決して平坦ではありませんでした…!

正直に言うと、最初は「本当に私にできるのかな」という不安でいっぱいだったんです。

特別な才能があるわけでもなく、ライティング経験もほとんどゼロ。

それでも、「やり始めたことは絶対にやり遂げたい」という思いだけは強かったんですよね。

この記事では、そんな私が在宅ワークで子育てと両立しながら、SEOライターとして高単価案件を獲得できるようになった実体験をお伝えします。

クライアントに選ばれる文章術、単価交渉の方法、スキルアップのコツを、失敗談も交えて正直にお話ししていきますね。

あなたらしい働き方を一緒に探しませんか?

在宅ワークでSEOライターとして活動する日本人女性

SEOライターとは?―検索上位を狙う文章のプロ

SEOライターって、実際どんな仕事をするのか気になりますよね。

簡単に言うと、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで上位表示される記事を書くのが私たちの仕事なんです。

ただ文章を書くだけではなく、読者が求める情報を的確に捉えて、キーワードや検索意図を分析しながらWebコンテンツを制作していきます。

私がこの仕事を始めた当初は、「SEOって何?」というレベルでした。

でも、実際に取り組んでみると、情報収集・構成設計・競合分析・リライト・効果測定といった多面的な業務があることがわかったんです。

企業や個人のWebマーケティング活動を支える、とってもやりがいのある仕事なんですよね。

一般的なWebライターとの違い

「WebライターとSEOライターって何が違うの?」という質問をよくいただきます。

一般的なWebライターは、Web上で公開される記事を執筆することがメイン業務です。

一方、SEOライターは執筆した記事を検索で上位表示させることがメインの仕事となります。

つまり、より高度な知識とスキルが求められるんです!

SEOライターには、検索エンジンの評価基準やユーザー行動を理解し、成果につなげる高度な役割があります。

  • キーワードリサーチと競合分析
  • 検索意図を基にした記事構成と企画立案
  • 高品質な記事執筆と最適化
  • サイト全体の設計や内部リンク戦略
  • 公開後の効果測定と改善提案など

本当に幅広い業務を担当するんですよね。

私も最初は「そんなにたくさんのことができるかな…」と不安でしたが、一つずつ学んでいくうちに、自然とできるようになっていきました。

SEOライティングの概念を表す水彩画イラスト

私が月収50万円を超えるまでの具体的なステップ

さて、ここからが本題です。

私がどうやって月収50万円を超えるSEOライターになったのか、具体的なステップをお伝えしていきますね。

正直、最初から順調だったわけではありません。

むしろ、失敗の連続でした…!

でも、その失敗から学んだことが、今の私を作ってくれたんです。

ステップ1:基礎知識の習得―独学では限界があった

最初は独学でブログ運営を2年間続けていたんですが、収入はほぼ得られていませんでした。

「このままじゃダメだ」と思い、プロから学ぶことを決意したんです。

私が選んだのは、体系的にSEOライティングを学べるスクールでした。

独学では気づけなかった「検索意図の把握」や「キーワード選定」の重要性を、プロの講師から直接学ぶことができたんですよね。

特に印象的だったのは、「読者が本当に求めている情報は何か」を徹底的に考える訓練でした。

自分では「良い記事を書いている」と思っていても、読者のニーズとズレていたら意味がないんです。

この気づきが、私のライティングを大きく変えてくれました。

ステップ2:実践経験を積む―法人メディアでの執筆

基礎を学んだ後は、とにかく実践あるのみ!

私が受講したスクールでは、カリキュラムの一環として実際の法人メディアのライティング案件に取り組むことができました。

これが本当に大きかったんです。

実際のクライアントワークをこなすことで、稼ぎに繋がる実力が身につき、仕事獲得で必要な実績を構築できたんですよね。

最初の案件は緊張しましたが、プロの講師から個別添削を受けながら進められたので、自分では気づけない文章上の癖や、高単価ライターになるために至らない点などを手厚く指摘してもらえました。

この経験が、私の自信につながったんです。

ステップ3:単価交渉のタイミングを見極める

実績が積み重なってきたら、次は単価交渉です。

でも、「いつ、どうやって単価交渉すればいいの?」って悩みますよね。

私も最初はすごく悩みました。

正直、単価交渉って勇気がいるんです…!

でも、適切なタイミングで適切な方法で交渉すれば、クライアントも快く受け入れてくれることが多いんですよ。

私が単価交渉に成功したポイントは、「実績を数字で示すこと」でした。

例えば、「私が執筆した記事が検索1位を獲得し、月間1万PVを達成しました」というように、具体的な成果を伝えることで、クライアントも納得してくれるんですよね。

また、単価交渉のタイミングも重要です。

新規案件の契約時ではなく、既存クライアントとの信頼関係が築けてから交渉する方が成功率が高いです。

私の場合、3ヶ月間継続して質の高い記事を納品した後に、「これまでの実績を踏まえて、単価の見直しをお願いできますでしょうか」と丁寧に相談しました。

単価交渉を成功させるSEOライターのイメージ

ステップ4:専門分野を確立する

高単価案件を獲得するためには、専門分野を持つことが本当に重要なんです。

私は最初、幅広いジャンルの記事を書いていました。

でも、ある時気づいたんです。

「特定の分野で専門性を高めた方が、クライアントから信頼されやすい」ということに。

そこで、自分の経験を活かせる「在宅ワーク」「副業」「子育てとの両立」といったテーマに特化することにしました。

専門分野を持つことで、同じジャンルの案件が継続的に来るようになり、リサーチ時間も短縮できるようになったんです。

結果的に、時給換算での収入も大幅にアップしました!

ステップ5:継続案件を増やす戦略

月収50万円を安定的に稼ぐためには、継続案件を増やすことが不可欠です。

単発案件だけだと、常に新しいクライアントを探さなければならず、収入が不安定になってしまいます。

私が意識したのは、「このライターさんに継続してお願いしたい」と思ってもらえる関係性を築くことでした。

具体的には、納期を必ず守る、連絡にはすぐ返信する、クライアントの要望を先回りして提案する、といった基本的なことを徹底しました。

これらは当たり前のことのように思えますが、実際にできているライターは意外と少ないんです。

だからこそ、基本を徹底することで差別化できるんですよね。

また、クライアントとのコミュニケーションでは、「一緒にメディアを成長させていく」という姿勢を大切にしました。

単に記事を納品するだけでなく、「このキーワードも狙ってみませんか?」「こんな構成にすると読者に刺さると思います」といった提案を積極的に行うことで、クライアントからの信頼を得ることができたんです。

継続案件で安定収入を得るSEOライターのイメージ

高単価案件を獲得するための具体的なスキル

ここからは、高単価案件を獲得するために必要な具体的なスキルについてお話しします。

私が実際に身につけて、収入アップに直結したスキルばかりです。

どれも最初から完璧にできる必要はありません。

少しずつ、一つずつ習得していけば大丈夫ですよ!

SEO対策の深い理解―検索意図を読み解く力

SEOライターとして最も重要なスキルは、やはりSEO対策の知識です。

でも、単にキーワードを詰め込むだけではダメなんです。

本当に大切なのは、「読者が何を求めて検索しているのか」という検索意図を正確に読み解く力なんですよね。

私も最初はキーワードを意識しすぎて、不自然な文章になってしまうことがありました…。

検索意図を理解するためには、実際にそのキーワードで検索して、上位表示されている記事を徹底的に分析することが大切です。

「どんな情報が提供されているか」「どんな構成になっているか」「読者のどんな悩みを解決しているか」を細かくチェックしていきます。

また、Googleが重視する「E-E-A-T」(経験・専門性・権威性・信頼性)を意識した記事作りも欠かせません。

自分の実体験を盛り込んだり、信頼できる情報源を引用したりすることで、記事の質を高めることができるんです。

読者に刺さる文章術―共感と価値提供のバランス

高単価案件では、ただ情報を羅列するだけでは不十分です。

読者の心に刺さる文章を書く力が求められます。

私が意識しているのは、「共感」と「価値提供」のバランスです。

読者の悩みや不安に共感しつつ、具体的な解決策を提示することで、「この記事を読んでよかった!」と思ってもらえる記事になるんですよね。

例えば、「副業を始めたいけど時間がない」という悩みを持つ読者に対して、「わかります、私も最初は時間のやりくりに苦労しました」と共感を示した上で、「でも、こんな工夫をすることで1日2時間の作業時間を確保できました」と具体的な方法を提示する。

このような構成にすることで、読者は「自分にもできるかも」と前向きな気持ちになれるんです。

リサーチ力―信頼できる情報を見極める目

質の高い記事を書くためには、リサーチ力が欠かせません。

インターネット上には膨大な情報がありますが、その中から信頼できる情報を見極める目が必要です。

私がリサーチで意識しているのは、「一次情報」を優先的に参照することです。

公的機関のデータや、企業の公式発表、専門家の見解など、信頼性の高い情報源から情報を集めるようにしています。

また、複数の情報源を比較して、情報の正確性を確認することも大切です。

一つの情報源だけに頼ると、偏った情報になってしまう可能性があるので、必ず複数の視点から情報を集めるようにしています。

構成力―読者を最後まで引き込む設計

どんなに良い情報を持っていても、構成が悪ければ読者は離脱してしまいます。

私が記事を書く際に最も時間をかけるのが、実は構成作りなんです。

導入部で読者の興味を引き、本文で価値を提供し、結論で次のアクションを促す。

この流れをスムーズに作ることで、読者を最後まで引き込むことができます。

特に導入部は重要です。

最初の数行で「この記事は自分のための記事だ」と思ってもらえなければ、すぐに離脱されてしまいます。

私は導入部で必ず、「読者の悩み」「記事で得られる価値」「著者の信頼性」の3つを盛り込むようにしています。

リサーチと構成作りに取り組むSEOライターのイメージ

失敗から学んだこと―私の挫折体験

ここまで順調に見える私の道のりですが、実は何度も挫折しかけたことがあります。

失敗談を正直にお話しすることで、あなたが同じ失敗を避けられたら嬉しいです。

そして、失敗しても諦めなければ必ず道は開けるということを、私の経験から感じていただけたらと思います。

失敗1:低単価案件で疲弊した日々

SEOライターを始めた当初、私は文字単価0.5円の案件をたくさん受けていました。

「実績を作るためには仕方ない」と思っていたんですが、これが大きな間違いだったんです。

1記事3,000文字を書いても1,500円にしかならず、リサーチや執筆に時間がかかると時給換算で300円以下になることも…。

子育てと両立しながらこの単価で働き続けるのは、本当にきつかったです。

この経験から学んだのは、「最初から適正な単価の案件を選ぶべき」ということです。

実績作りも大切ですが、自分の時間と労力を安売りしてはいけません。

文字単価1円以上の案件を選び、質の高い記事を納品することで、自然と実績は積み上がっていくんですよね。

失敗2:クライアントの要望を理解できずに修正地獄

ある案件で、クライアントの要望を正確に理解できず、何度も修正を求められたことがあります。

「こんなはずじゃなかった…」と落ち込みましたが、この失敗が私を成長させてくれました。

クライアントとのコミュニケーションでは、「わからないことは必ず確認する」「要望を自分の言葉で言い換えて確認する」ことが大切だと学んだんです。

今では、案件を受ける前に必ず詳細な打ち合わせを行い、記事の方向性やターゲット読者、求められる成果などを明確にするようにしています。

この一手間が、後々の修正を減らし、クライアントの満足度を高めることにつながるんですよね。

失敗3:完璧主義で納期に間に合わない

私は「やり始めたことは絶対にやり遂げたい」という完璧主義的な性格なんです。

でも、この性格が裏目に出たこともありました。

記事の質を追求しすぎて、納期ギリギリになってしまったり、時には間に合わなかったりすることがあったんです。

クライアントからの信頼を失いかけた時は、本当に反省しました…。

この失敗から、「完璧を目指すよりも、まず期限内に80点の記事を納品する」ことの重要性を学びました。

納期を守ることは、ライターとしての基本中の基本です。

そして、80点の記事を納品した後に、時間があればブラッシュアップすればいいんですよね。

失敗から学び成長するSEOライターのイメージ

スキルアップのための具体的な方法

高単価SEOライターになるためには、継続的なスキルアップが欠かせません。

私が実践してきた、効果的なスキルアップ方法をご紹介しますね。

どれも今日から始められるものばかりなので、ぜひ試してみてください!

プロから学ぶ―スクールや講座の活用

独学にも限界があります。

私が大きく成長できたのは、プロから直接学んだからです。

特に、個別添削を受けられるスクールは本当におすすめです。

自分では気づけない癖や改善点を、プロの目線で指摘してもらえるので、成長スピードが格段に上がります。

私が受講したスクールでは、合計6回の個別添削があり、毎回新しい気づきを得ることができました。

また、現役のプロライターやマーケターから直接フィードバックをもらえることも、大きな価値がありました。

「こういう表現の方が読者に刺さる」「この構成だと離脱率が高くなる」といった実践的なアドバイスは、本やネット記事では学べない貴重な知識なんですよね。

実践を重ねる―量をこなして質を高める

スキルアップには、やはり実践が一番です。

私は最初の3ヶ月間、毎日必ず何かしらの文章を書くようにしていました。

クライアント案件だけでなく、自分のブログや練習用の記事も含めて、とにかく書き続けたんです。

最初は1記事書くのに丸一日かかっていましたが、3ヶ月後には半日で書けるようになりました。

量をこなすことで、自然と質も上がっていきます。

リサーチのコツ、構成の作り方、読者を引き込む表現など、実践を通じて身につけたスキルは、一生の財産になります。

フィードバックを活かす―クライアントの声を宝物に

クライアントからのフィードバックは、成長のための宝物です。

修正依頼があった時、落ち込むのではなく「成長のチャンス!」と前向きに捉えるようにしています。

「なぜこの部分を修正してほしいのか」「どうすればクライアントの期待に応えられるのか」を考えることで、次の案件ではより良い記事が書けるようになるんですよね。

また、良い評価をいただいた時も、「何が良かったのか」を分析することが大切です。

自分の強みを理解することで、それを活かした案件選びや営業活動ができるようになります。

最新情報をキャッチアップする―SEOは常に進化している

SEOの世界は常に変化しています。

Googleのアルゴリズムは定期的にアップデートされ、評価基準も変わっていきます。

だからこそ、最新情報をキャッチアップし続けることが重要なんです。

私は毎朝、SEO関連のニュースサイトやブログをチェックする習慣をつけています。

また、SEOツールを活用して、自分が書いた記事のパフォーマンスを定期的に確認することも大切です。

どんなキーワードで上位表示されているのか、どのくらいのアクセスがあるのかを分析することで、次の記事作りに活かせるんですよね。

継続的にスキルアップするSEOライターのイメージ

withマーケライターコースとの出会い

私のSEOライター人生を大きく変えてくれたのが、withマーケライターコースとの出会いでした。

このコースは、未経験から3ヶ月で月5万円のSEOライターを目指すWebライタースクールなんです。

プロの個別添削を受けながら、最短で高単価ライターを目指すことができるんですよね。

私がこのコースを選んだ理由は、実際の法人メディアのライティング案件に取り組めることでした。

実務経験を積める環境が最高だった

カリキュラムの一環として、実際の法人メディアの記事を書けるのが本当に良かったです。

実践を通してスキルが身につき、仕事獲得で必要な実績を構築できました。

しかも、その実績は公開可能なので、営業活動でも大いに役立ったんです。

「こんな記事を書きました」と具体的に見せられることで、クライアントからの信頼を得やすくなりました。

マンツーマンサポートが心強かった

現役プロのライター兼マーケター講師が、個別面談やテキストでのフィードバックを通じて徹底指導してくれました。

さらに、専属の学習メンターも付いて学習進捗を管理してくれるので、「一人じゃない」という安心感がありました。

子育てと両立しながら学習を続けるのは大変でしたが、メンターのサポートがあったからこそ、挫折せずに続けられたんです。

コストパフォーマンスが圧倒的

当時は「入会金+月額制」でしたが、現在は「4コース制」に変更されています。
最新情報は必ずWithマーケの公式サイトをご確認ください。
本章では体験当時の内容を紹介しています。

料金89,800円で、受講期間3ヶ月+2ヶ月のサポート期間、質問回数無制限、面談7回、個別添削6回という内容は、他のスクールと比べても圧倒的にコスパが良いです。

しかも、高単価のWebライターになるための動画講義の他に、マーケティング主要分野が学べる全500本の動画コンテンツが付帯しているんです。

SEO対策、インスタ運用、Web広告、アクセス解析など、Webマーケティング全般の知識を学べるので、ライターとしての幅が広がりました。

実際に、このコースの受講生の中には、月収15万円を達成してライターとして独立した方や、受講開始3ヶ月で文字単価4円の初案件を獲得した方もいるんです。

私も、このコースで学んだことを実践することで、月収50万円を超えることができました。

オンラインスクールで学ぶSEOライターのイメージ

\ Webマーケターとしてガッツリ稼ぐなら

まとめ―あなたらしい働き方を見つけよう

ここまで、私がSEOライターとして月収50万円を超えるまでの道のりをお話ししてきました。

振り返ってみると、本当にたくさんの失敗と学びがありました。

でも、その一つ一つが今の私を作ってくれたんです。

特別な才能がなくても、正しい方法で努力を続ければ、必ず結果はついてきます。

SEOライターとして成功するためのポイントをまとめると、こんな感じです。

まず、基礎知識をしっかり学ぶこと。

独学にも限界があるので、プロから学ぶことをおすすめします。

次に、実践経験を積むこと。

実際の案件に取り組むことで、本当に使えるスキルが身につきます。

そして、専門分野を確立すること。

特定のジャンルで専門性を高めることで、高単価案件を獲得しやすくなります。

また、継続案件を増やすこと。

安定収入を得るためには、クライアントとの信頼関係を築くことが大切です。

最後に、常にスキルアップを続けること。

SEOの世界は常に変化しているので、最新情報をキャッチアップし続けることが重要なんです。

私が今、こうして家族との時間を大切にしながら経済的にも自立できる働き方を実現できているのは、諦めずに続けてきたからです。

あなたも、「ママだってわたしらしく」働ける未来を手に入れることができます。

一緒に頑張りましょう!

もし、「私もSEOライターとして活躍したい」「高単価案件を獲得できるようになりたい」と思ったら、まずは一歩を踏み出してみてください。

私が受講したwithマーケライターコースのように、体系的に学べる環境を活用することで、最短で目標を達成できますよ。

詳しい情報は、withマーケライターコースの公式サイトでご確認いただけます。

あなたの新しい一歩を、心から応援しています!

\ Webマーケターとしてガッツリ稼ぐなら

本記事は【過去の体験談】をもとに執筆されています。
最新情報は必ずWithマーケの公式サイトをご確認ください。

参考になったらシェアお願いします
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次